ISOをやったが、 勉強もやったが、 どうもうまくいかない、
次々に難題が発生、 積み残しが沢山、 ちっとも良くならない
何故だろう・・・・・ 貴方の会社には バランスを欠く点はありませんか
*使わない物が沢山、よどんだ空気
*次々にお店が変わり、入れ替わる場所
*机の配置を変えたら仕事がしにくい
*壁だけの会議室で消極的、口論が絶えない
*入口のゴミ箱、急階段、臭い匂い、暗い色の会議室
*不要物を捨て、スッキリ、観葉植物を配置してみる
*窓に明るいカーテン、明るい絵を掛けてみる
*入口を綺麗にし、入口に向って机の向きを変えてみる
*職場のレイアウト(配置)変えてみる
*経営者の家が落ち着くと仕事もうまく活きます
言われてみると当たり前の事 ・・・これが環境工学カラーコーディネイト
*なんとなく落ち着き、暗闇から解放
*遊びの空間が出来、仕事が楽しい
*お客様が喜んで沢山来た
*長時間の仕事も疲れない
*従業員が会社に定着した
環境工学、カラーコーディネイトの検証と豊かな経験で プロの目から最適なレイアウトをアドバイスします
易経博士号を持つ曽希老師(Dr.Larry Sang)はアメリカで最も権威ある風水師として知られております。 2000年以上の歴史を持つ風水で唐、宋王朝時代に活躍した歴史的に有名な4名の風水師の一人の家柄、現在アメリカ在住。 老師は香港で育ち25年以上の鑑定実績を持つ。 口述で代々受け継がれた人々を救う風水技術を迷信的、宗教的なものを一切排除し、天文学的、気象学、地形学、電磁場、物理学、統計学等・・・の見地から環境工学的に仕上げたもの「宇宙の法則や秩序、自然の力を知る事で富、健康、感情などと職場環境・居住環境をうまく調和する事を目的に改善を図るもの」 南カルフォルニアの中国語放送のラジオ番組で風水と占星術を担当。南カルフォルニア大学、サムラ大学、ノースロップ大学でセミナー開催、1991年アメリカ風水研究所を設立し、数百人の生徒を育成し生徒はすでに各界で活躍中。北京大学関連で風水講座開講。(スタッフは直門)
どんな所で活用か
世界の一流の社会の多くはこのような技術を持った方を顧問に置いています、中国伝統風水を考慮しているものとして アジア・アメリカのフォーチュン500の会社やカジノ、政府公共機関、グアム空港、香港上海銀行、街の再開発。メモリアルパークの建設、オリンピック関係の建造物。 日本国内においては、商店、中小企業、飲食店等30以上のコンサルティングがあります。
他の風水とは何が違うの
風水グッズを売ったり、不必要に建物の改築を示唆するものではありません、自然とのアンバランスな点を改善するものです。 ですから、他の風水と同じくする点もあります。 とりわけ企業のレイアウト・カラーコーディネイト改善の 経験を深めてます。
1) 会社の位置確認 生い立ちの確認
2) 職場のレイアウト図の作成
3) 羅盤(ローパン)による主要なポイントを記載した図面
経験を重ねたプロの目から現場現物的に確認し検証
*) 検証を行い、良い点、改善すべき点を洗い出し、改善提言
今迄苦しんできた、悪い環境から 解放され、本来の能力を最大限に発揮